ものづくりへのこだわり

ものづくりへのこだわり

良い服とは?の答えを探して日々努力をし続けています。
服で気分も意識も大きく変化する。
そんな人に応えることのできる服つくりを目指しています。

立体裁断

人の身体は、3次元立体曲面でできています。

平面の生地を曲面の3次元立体にするために。、日本の服つくりのレジェンド 大野順之助先生の理論を導入し、立体裁断で設計しています。

※日本のマーケットでは、カジュアル化の流れから、徐々に重衣料設計・縫製の技術が薄れつつあります。
その中で、重衣料アパレルとしての存在感を示すため、技術の醸成に最大限の努力をしています。

美しい服

セレモニーでは、知らず知らずのうちに後姿に目がいくものです。

後姿が特に美しい服つくりが、私たちのこだわりです。

着ごこち

着ごこちにも、常に気を配りながら服づくりをしています。

脱ぎ着が楽なのも、
いい服の条件です。

着ていて動きがいいものは、
疲れも減ります。

大きいサイズの方の体系を、
先端技術を使って解析しました。
着姿がすっきりします。

実際に人が、どのような動きをするかチェックしながら、
ゆとり分量やシルエットの改良を重ねています。

最新設備

海外工場は、最新の縫製機器を導入し、
高いレベルでの安定品質を実現しています。

平面の生地を曲面の3次元立体にするために、日本の服つくりのレジェンド 大野順之助先生の理論を導入し、立体裁断で設計しています。

安心安全

常に 安心・安全を心がけています。

資材調達にはトレーサビリティに注意し、危険物の混入防止には、検品・検針・触診の3つの工程を設け、 細心の注意を配りながら作業をすることで、安心・安全をお届けしています。